夢を形に!植松みつお

政治、経済、教育、医療、メディア、等々の中から、話題を取り上げ、問題提議して参ります。あたなと共に「幸福の実現」を目指して参ります。

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【朝日新聞は廃刊】是非もなし!こんな情報公害企業には、良識ある読者ならば「ゼロ・トレランス」で臨むべきである。

2014.09.23 (Tue)
 朝日新聞による相次ぐ誤報によって、購読を止める人が増えている。
 「購読やめた」 朝日新聞、誤報への批判投書欄を拡大特集 慰安婦問題の意見広告も(☜クリック) 産経ニュースより 2014.9.18

 こんな「虚報、ねつ造新聞」の存在が、こんな無知で歴史の検証に耐えないバカな教師を生んでいるのだ。
 「日本兵は1000人強姦」「脇腹蹴って生死判別」 南京事件で不適切授業 仙台の中学、保護者に謝罪(☜クリック)産経ニュースより 2014.9.19
 「不適切な指導があったことについては申し訳ない」で済む問題か?虚偽の事実を教えるということの罪を理解していないのではないか?例え、30年のベテラン教員だろうと新人だろうと、「事実以外のことを、それも歪曲して生徒に教える」という行為はしなはならないのは当然のことだろう。こういう人格的におかしな教員は教壇に立たせてはならない。ましてや、思想的に左傾化した日教組に所属するような者は、どんな教鞭を執っているかチェック以内といけないのではないか?
 
 朝日新聞虚偽報道19981225
 朝日新聞の虚偽報道

 こうした朝日新聞のねつ造記事や誤報報道によって、読んだ人たちが間違って「真実」だと思って、とんでもない発言をしてしまうことが、全国的に見たら、少数では済まないだろう。
 国民の多くを謀り、嘘とねつ造によって、国民を「洗脳」し、国政をミスリードしてきた罪は大きい。
 なかでも、冒頭の読者のように、朝日新聞を庇って、「朝日新聞が戦争を嫌っている」なんて言っているが、まったく「洗脳」されていることに気がついていない。だいたい、その多くが上記のような公共団体の職員や教員、警察官だったりするのだから、その被害は、二次災害、三次災害となって、厖大な「ねつ造」が日本国内に広がっていくことになるのだ。

 従軍慰安婦報道 朝日虚偽報道を謝罪 20140805
 朝日新聞 謝罪 

 これは、一種の公害企業となんら変わりなく、その影響は人間としての「良心」や「相互信頼」を曇らせるヒ素のような猛毒であり、子供であれば、身近な大人たち(父親とか祖父、祖母とか)への「不信感」を植え込み、家庭内を不調和なものにしてゆく劇薬だ。事実、三重県の日教組職員らが、生徒たちにある配布物を配り、「親に見せるな」といって先の戦争で、あなたたちの伯父さん、お祖父さんたちがとんでもないことをしたのだと教えたという。すると、家に帰ってきて子供の様子がおかしいので、訊いてみると「大恩ある中国や朝鮮の方々に対して、戦争を通してとんでもないことをやった・・・云々。」というようなプリントがあったという。まさに、プロパガンダで洗脳された教員らが、子供たちを人質にとって何をしているか分かったものではない。
 その元凶は、朝日新聞や中日新聞らの左翼新聞の「ねつ造」や「虚偽報道」にあるのだ。
 その被害が国際的な問題となっているだけに、朝日新聞らを放置することあたわず、即刻、「廃刊」が望ましい!

中日新聞問題中日新聞もびっくりするほど偏向してるねぇ!

 史実として言えば、日本を戦争に導いたクォーリティ・ペーパーは紛れもなく朝日新聞(と国民新聞)だったし、GHQから戦争犯罪を問われ、社主の死刑との引き替えに日本国政府と軍隊の責任にして、自らの「煽動の罪」は頬被りして、逃げ切ったのも朝日新聞だった。
 そして、朝日新聞は、人間として一番大事な魂をメフィストフェレスに売ったファウストのように、自己保身と食い扶持を守るために、大和魂をアメリカに売った代わりに、アメリカのポチとなり果て、アメリカの「洗脳プログラム」の片棒担ぎをしてきたのだ。

 
 なんとなく、朝日新聞の社長に似ているような・・・?

 だから、朝日新聞にとっての所属は「日本国」ではなく、「連合国」であり、それは、「アメリカ」であったり、「中国」であったり、「ソ連」であったりしたため、日本を貶めることに汲汲として戦後69年を生きてきたのだ。

 そして、アメリカは、国際法上でやってはならない憲法改正を平気で行い、日本国憲法という名の占領憲法、植民地憲法を護らせるように仕向けた。そして、マッカーサー元帥が後々やるべきではなかったと語った「東京裁判」という戦勝国による敗戦国へのリンチ裁判を正当化した。なかでも、「南京大虐殺」という米国と中国によるでっち上げの事件を、嘘と知っていながら、国内に喧伝したのだ。なぜなら、当時、朝日新聞の社員も従軍し、取材し、アサヒグラフなどを発刊してきているのだから、もし仮に1万人もの殺戮をしていたならば、南京入城、もしくは南京退城の折には、蜂の巣をつついたような状況となっていただろう。それが30万ともなれば、国際的な批難がそのときから起こっていたはずだ。だから、朝日新聞記者・本多勝一などと共謀し、後追いで作文、要するにお家芸の「ねつ造」をしたのだ。まさに、朝日新聞は「亡国の徒」と言っても過言ではない。

 さらに、朝日新聞は、その後、朝鮮戦争を通してマッカーサーが認めることになった大東亜戦争の意味、「自衛戦争」だったとアメリカの公聴会で発言したことも、意図的に報道しなかった。
 事実、マッカーサー元元帥が後に会った日本人に語ったとされる言葉が、「あの憲法でまだやってるの?」だったという。日本人にとっては、感謝を込めて「ちゃんと守っています」と言って、マッカーサーからは「よろしい」とでも褒めて欲しかったのだろう。マッカーサーは常識人だから、あんな憲法でまだやるとは思わなかった」というのが本音だったろう。だから、マッカーサーの発言の中に、「近代文明の尺度で測れば、われわれが45歳という成熟した年齢であるのに比べると、日本人は言ってみれば 12歳の少年のようなもの」と言われる所以もこのあたりにあったのではなかろうか。
 しかし、実に、差別的な発言だ!
 マッカーサー元帥

 日本人は、ソビエト連邦が倒れてから23年たっても、「情報統制」がなされていて、「真実」を見る目がなさ過ぎる。特に、マスコミの連中らは、穴蔵生活に慣れたモグラか何かのようで、「真実」を見ることが怖いのではないだろうか?
 嘘で塗り固められた「自虐史観」や「朝日価値観」をぬぐい去らない限り、「戦後」は終わらないし、中韓米の執拗な情報統制という「洗脳」の罠から抜け出すことも出来ないだろう。

 最後にひとこと。
 “南京虐殺”追悼のスマホ・アプリ 新華社と記念館が運用開始(☜クリック)産経ニュースより 2014.9.2
 上記のような、おふざけが過ぎる支那に対して、「「南京大虐殺」についてアプリにする暇があるならば、「通州事件」(☜クリック)の出来事を先に反省すべきだ」と菅官房長官から一言、しれっと言っておいて頂きたい。
 盧溝橋事件のあと、この事件をきっかけに国民世論は「支那人、許すまじ!」となり、上海事件、支那事変、南京戦、へと戦線は拡大し、深みにはまってゆくことになるリメンバー・インシデントとも言うべきものだ。
 
通州事件 
 「通州事件」 昭和12年7月29日 朝日新聞東京版より

 皆さん、どう思われますか?


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 あの昭和の「大戦」は、マッカーサーも認めた「自衛戦争」だった!

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 もう「朝日新聞史観」に媚びることはない!あの「大戦」は、アジアの解放・独立に貢献したのだから!!

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 やっぱり、「南京大虐殺」があったのかどうかは、当事者の松井岩根大将に訊くのが一番だろう!


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