夢を形に!植松みつお

政治、経済、教育、医療、メディア、等々の中から、話題を取り上げ、問題提議して参ります。あたなと共に「幸福の実現」を目指して参ります。

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危機に立つ日本

2010.04.17 (Sat)
 
いつの時代も「時代の先」を読める人はいた。

鎌倉時代の「日蓮聖人」。

昭和の偉大なる予言者、「出口王仁三郎」。

昨年の衆議院選挙においても、時代を予見して社会に、国家に、そして多くの人に警告を発した。

それが、「幸福実現党」であり、その創始者「大川隆法総裁」だった。

それが人々に分かる時には、時、既に遅く、人類にとっての悲しみと苦しみの時であり、悲惨で壮絶な国難と戦う人々の姿として現れることになるのは世の常だ。

恐らく、人によっては、幸福実現党を右翼か大政翼賛会とでも思ったのではないだろうか?

昨年の一連の国政参加への流れ、そして、現在、更に、未来について明快に書かれている一書がこの「危機に立つ日本」だ。

お隣の中国という国が、空母を造り、尖閣諸島は既に中国領だと明言し、沖縄県は既に高校の教科書で属領の代表の如く扱っている。その上、日本国国王を気取った小沢一郎は140名からの議員を連れて朝貢に行くという始末だ。

これから先、民主党政権の誕生によって、日本国は、日本人は、中国のチベットやウィグル自治区へと模索し始めている。

日本の中に、真に憂国の士がいるならば、民主党政権を葬り去り、財政赤字ばかり作った自民党に引導を渡し、国政を建て直す人がでてこなけりゃ嘘だ。

求む!救国の士!!

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