夢を形に!植松みつお

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南京大虐殺は嘘っぱちだった!国家的冤罪事件を世界記憶遺産にする中国。歴史への冒涜であり、恥の上塗りとなるだろう!

2014.06.14 (Sat)
南京大虐殺の遺産申請 中国、2009年から準備 ユネスコ7月に内容公表(☜クリック) 産経ニュース 2014.6.12 12:10

 12日の新華社電は、中国が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に南京大虐殺を登録申請するため、2009年から準備をしていたと報じた。慰安婦に関する資料とあわせ、今年3月にユネスコに申請書類を提出したという。

「絶対に取り消さない」 申請で中国外務省
産経ニュース 2014.6.11 17:49

 中国外務省の華春瑩報道官は11日の定例記者会見で、南京大虐殺と慰安婦に関する資料を国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に登録申請したことについて「絶対に取り消さない」と述べた

この事態に対し、日本政府は申請を取り下げるよう抗議したが、中国外交部の華春瑩報道官は「中国側は正当な理由のない日本側の抗議は拒否する」とコメント(☜クリック)した。

中国外交部 華春榮報道官
   中国4000年の歴史に破廉恥極まった華春榮報道官

 南京大虐殺の正当な理由ならいくらでもある。そのひとつは、昭和21年7月から始まった「東京裁判」がまさにそれだ。「東京裁判」の公判の中で、アメリカ側がでっち上げた事件であったことは、南京市の人口が20万人であったことや30万人もの死体がないこと、実際にその大虐殺を見た海外メディアの情報がいないこと、等、枚挙にいとまがない。その事実を歪曲させ、聞く耳を持たず、世界記憶遺産にしようとしている中国側の悪巧み">中国政府の悪巧み(☜クリック)には、本当に呆れてものが言えない。

ほかでは、昭和39年7月にあった佐々木社会党委員長と毛沢東主席との対談(☜クリック)だ。毛主席は、その会談の中でこう言っている。「過去のああいうことは話さないことにしましょう。過去のああいうことは、よい事であり、われわれの助けになったとも言えるのです。中国人民は権力を奪取しました。同時に、みなさんの独占資本と軍国主義はわれわれをも助けたのです。(以降省略)」と。過去の戦争は共産党軍の助けになって、よい事だったと言っているのだ。だから「毛主義」を唱える集金平主席に直接、「毛先生も仰られている通り、「日華事変」も「満州事変」もよい事なのですよね。だから、南京大虐殺など、ありもしない話を取り上げる必要もないでしょう」と言ってやればいいのだ。

更には、ネット上でも南京大虐殺はねつ造だった(☜クリック)という情報も公開されている。この中にも、朝日新聞や毎日、東京日日新聞、ノース・チャイナ・デイリー・ニュース(英国系新聞)などがしっかりと捉えている。本当に、南京大虐殺があったら、以下のような写真が撮れるはずがない。まともな知性があって、偏見がなく、正常な判断が出来る人なら、一目瞭然であり、調べたら分かることだ。


   朝日新聞が撮影した日本軍が南京市入城後1週間後の様子

そして、さらに面白いのがアイリス・チャン原作「レイプ・オブ・ナンキン」だ。

すでに、10年前にうつ病を病んで他界しており、その真偽は藪の中なのだが、アイリス・チャンの『ザ・レイプオブ南京』は中国の陰謀 日本を叩いて有名になり、アメリカを叩いて謀殺された?(☜クリック)という情報もある。
  


当時、日本とアメリカは険悪な状況にあり、ソ連無き後、日本が仮想敵国扱いをされ、上記のリバティ号外にあるように、「日本を悪者にしたい中国政府とアメリカ政府に利用され、口封じのために殺された」というのが実情のようだ。このあたりは、大川隆法著『天に誓って「南京大虐殺」はあったのか』に詳しい。ぜひとも、ご一読頂きたい。

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