夢を形に!植松みつお

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理研は、小保方晴子という「金の卵」を産む鶏を大事に育てよ!

2014.04.11 (Fri)
存在は「やってみないと分からない」 理研の検証 チーム2014.4.7 22:04
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140407/scn14040722050009-n1.htm

検証実験は理研発生・再生科学総合研究センターの相沢慎一特別顧問が責任者を務め、論文共著者の丹羽仁史氏が実験を担当する。本来は担当すべき小保方晴子氏は「実験できる精神状況にない」(相沢氏)として、検証チームには参加させない方針を示した。相沢氏は存在すると信じて検証するのではない。これだけ疑義があるので、本当に存在するかは、やってみないと分からないと慎重な姿勢を示した。
実験は1300万円の経費を投じ、約1年間かけて行う。ただ、成功した場合の判定は容易だが、細胞が存在しない場合は、どの段階で「ない」と見極めるかは困難だ。相沢氏は「なぜできないのかを期限内で説明するのは、極めて難しいだろう」と話した。

理研の検証チーム方々にプレゼントしたい言葉がある。それは、かの天才、トーマス・エジソンの言葉だ。
「1%のひらめきがなければ、99%の努力は無駄である。」
「あらゆる進歩、あらゆる成功は、考えることから生ずる。」

「人間離れした天才だって?人間離れなどしていない。私はあきらめないことの天才なのだ。」

かつて、誰も発見したことのなかった万能細胞STAP細胞を見つけ出した小保方晴子氏。
彼女こそ、天才の名に相応しい人でなかろうか?

いくら検証のために人を集めようとも、所詮は、STAP細胞の発見に擦りもしなかった平凡人の集まりだ。
「やってみなければわからない」というのは、所詮は凡人の戯言。
天才は、やる前からそのやり方、その答えを既に導き出している。検証などは、後追いでできるもの。
すべての物事の発見の原点は、「考え方にある」のだから
成功へのプロセスは、ノート5冊の中にはなく、小保方氏の頭の中にあるのだから、彼女を参加させない検証チームなど全く無意味だ

出来の悪い科学者くらい役に立たない集団はない。研究と称して銭の無駄使いばかりするからだ。
出来のいい科学者を見出した経営者は、最高の財産を生むだろう。ちょうど、エジソンとGEの関係のように。
それは、金の卵を産む鶏を手に入れたようなものだからだ。

理研の経営陣よ、金の卵を産む鶏を抹殺してはならない。彼女を大事に育て、たくさんの金の卵を産んでもらうことだ。
きっと、近い将来は、こんな図が見られるのではないかなぁ・・・。

小保方晴子氏  理研チーム
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